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2007.12.26

■判例更新!・・・兵庫県弁護士会判例検索システム様より

‥‥……━★

こんにちは。

いつも大変参考にさせて頂いている「兵庫県弁護士会」様より,最近一気に判例更新がされているようです。内容を確認できてませんが,先ずはご紹介まで。

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最新判例

(「兵庫県弁護士会 消費者問題判例検索システム」様よりご紹介)http://www.hyogoben.or.jp/hanrei/

なお一部,以前ご紹介との重複分もあります。

12月分より抜粋

1. 071211高松高等裁判所 ヤミ金 年金担保貸付
http://www.hyogoben.or.jp/hanrei/hanreihtml/071211.html
071211高松高等裁判所 ヤミ金 年金担保貸付 ●高松高等裁判所第4部平成19年(ネ)第249号不当利得返還本訴,貸金反訴請求,同附帯控訴事件(平成19年12月11日判決) ●裁判官 矢延正平 豊澤佳弘 山口格之(第4部) ●代理人 菅 ●要旨 ●要旨 無登録で,違法な年金担保貸付を行ったヤミ金融業者に対して,被害者がその支払額全額について,主位的に不法行為に基づく損害賠償請求,予備的に不当利得返還請求をした事案で,高松高裁第4部は,ヤミ金の差額説による控訴に対して,全額説による原審の判断を引用の上維持し,さらに「被控訴人の損害賠償請求に当たり,本件各貸付分を損益相殺として考慮・控除し得ないことは,いずれも前記説示のとおりで. . .

11月分より抜粋

1. 071122 大阪地裁堺支部 シティズ 移送申立却下
http://www.hyogoben.or.jp/hanrei/hanreihtml/071122.html
071122 大阪地裁堺支部 シティズ 移送申立却下 ●大阪地裁堺支部 平成19年(モ)第172号 移送申立事件(平成19年11月22日決定) ●裁判官 角谷昌毅 ●代理人 小関 ●相手方原告の主張と申立人シティズの主張は省略 ●要旨 ●要旨 ◎ 基本事件は相手方(原告)から申立人(被告シティズ)に対する過払金請求訴訟であるところ、金銭消費貸借契約証書には,「訴訟行為については,姫路簡易裁判所を以て専属的合意管轄裁判所とします。」との条項があることが認められ,条項中の「訴訟行為」に何らの制限が設けられていないことなどからすれば,本件金銭消費貸借を前提とした一切の訴訟が含まれると解するのが当事者の合理的意思に合致する。 ◎ 本件訴訟. . .

2. 071126 横浜地裁川崎支部 GMOネット
http://www.hyogoben.or.jp/hanrei/hanreihtml/071126.html
071126 横浜地裁川崎支部 GMOネット ●横浜地裁川崎支部 平成19年(ワ)第500号 不当利得返還請求事件(平成19年11月26日言渡) ●裁判官 駒谷孝雄 ●代理人 大橋 ●要旨 ●要旨 これは7月19日判決を引用して、あっさりと「一連のものであるか別個のものであるかを問わず、当該過払金をその後に発生する新たな借入金債務に充当する(旨の合意があると解するのが相当である)。」としたものです。 → 右クリックで判決PDFの表示か保存を選択 ( 1,304KB ) ▲ 検索結果一覧へ戻る ▲ 検索システムTOPへ戻る PDFファイルをご覧いただくには、 Adobe Acrobat Reader もしくはAdobe Reader が必要になります。 お持ちでない方は、アイコンをクリックして . . .

3. 071130 大阪高裁 トライト 営業譲渡
http://www.hyogoben.or.jp/hanrei/hanreihtml/071130.html
071130 大阪高裁 トライト 営業譲渡 ●大阪高裁 平成18年(ネ)第3094号 不当利得金返還請求控訴事件(平成19年11月30日言渡) ●裁判官 大谷正治、高田泰治、石田裕一(13部) ●代理人 辰巳ほか ●要旨 ●担当弁護士のコメントと判決要旨 ◎ 訴外会社(ハッピークレジット)は,営業貸付債権の劣化を防ぐなどのため,営業譲渡先を模索し,平成12年3月29日消費者金融業大手のアイフル株式会社の子会社である被控訴人(当時の商号は「株式会社クレストファクタリング」)との間で,営業貸付債権全部と営業承継に必要な固定資産等を譲り渡すことなどを骨子とする営業財産譲渡契約(本件営業譲渡契約)を締結した。 ◎ 本件営業譲渡においては,控訴人への. . .

4. 071115 神戸地裁 プロミス
http://www.hyogoben.or.jp/hanrei/hanreihtml/071115.html
071115 神戸地裁 プロミス ●神戸地裁 平成19年(ワ)第2438号 不当利得返還請求事件(平成19年11月15日言渡) ●裁判官 佐藤明(2部) ●代理人 辰巳 ●要旨 ●担当弁護士のコメントと判決要旨 ◎ 約2年数ヶ月の中断が二度ある事案でしたが基本契約の連続性を認めるとともに仮に3つの契約でも充当の合意があると認定。 → 右クリックで判決PDFの表示か保存を選択 ( 2,697KB ) ▲ 検索結果一覧へ戻る ▲ 検索システムTOPへ戻る PDFファイルをご覧いただくには、 Adobe Acrobat Reader もしくはAdobe Reader が必要になります。 お持ちでない方は、アイコンをクリックして ダウンロードしてください。 ※要旨は、検索の便宜のためのもので、内容に責. . .

5. 071109 札幌高裁 アイフル
http://www.hyogoben.or.jp/hanrei/hanreihtml/071109.html
071109 札幌高裁 アイフル ●札幌高裁 平成19年(ネ)第111号 不当利得返還等請求控訴事件(平成19年11月9日言渡) ●裁判官 末永進、千葉和則、住友隆行(2部) ●代理人 宮原ほか ●原審 札幌地裁 平成18年(ワ)第300号 ●要旨 ●担当弁護士のコメントと判決要旨 ◎ 過払金請求に要する弁護士費用を損害(民法704後段)と認めた高裁判決 ◎ 弁護士費用の論点について、詳細に論じています。 ◎ 要旨 → 本件過払金請求を検討するに, (1)本件は,被控訴人が開示した範囲に限っても,昭和63年4月2日から平成17年4月18日までの長期間にわたる借入れと利息制限法所定の制限を超過する利息の支払を繰り返した結果発生した過払金の返還を求める訴訟である. . .

6. 071129高松高裁 新洋信販 期限の利益喪失約款
http://www.hyogoben.or.jp/hanrei/hanreihtml/071129.html
071129高松高裁 新洋信販 期限の利益喪失約款 ● 高松高裁 平成19年(ネ)第114,193号不当利得返還本訴,貸金反訴請求,同附帯控訴事件(平成19年11月29日判決) ●裁判官 紙浦健二 小池晴彦 島岡大雄(2部) ●代理人 菅 ●原審 松山地裁西条支部 平成18年(ワ)第232号 平成19年3月9日言渡(掲載済) ●要旨 ●担当弁護士のコメント ◎ 総合ファイナンスサポートに対する保証料がみなし利息か →否定 ◎ いわゆるボトルキープ論 →否定 ◎ 期限の利益喪失約款適用のためには催告の意思表示が必要 →否定 ◎ 期限の利益喪失の主張が信義則違反となる →肯定 期限の利益喪失時以降,交付された「領収書兼ご利用明細書」では,分割弁済金のうち元本充当. . .

10月分より抜粋

1. 071015 新城簡裁 アプラス
http://www.hyogoben.or.jp/hanrei/hanreihtml/071015.html
071015 新城簡裁 アプラス ●新城簡裁 平成17年(ハ)第28号 求償金請求事件(平成19年10月15日言渡) ●裁判官 藤本憲司 ●代理人 牧野 ●要旨 ●担当弁護士のコメント (1) 本件は、クレジットを利用した訪問販売の事案である。 (2) 売買代金の支払方法につき、提携ローン方式をとるか立替払方式をとるかの選択権が信販会社に付与され、その後信販会社が提携ローン方式を採用した場合には、信販会社が消費者に対し「立替払方式ではなく、提携ローン方式をとること」及び「取扱金融機関名」についての通知をした時(到達時)からクーリングオフ期間が進行する。 (3) 口頭によるクーリングオフの意思表示が認められた。 → 右クリックで判決PDFの表. . .

2. 071018 東京高裁 三和ファイナンス
http://www.hyogoben.or.jp/hanrei/hanreihtml/071018.html
071018 東京高裁 三和ファイナンス ●東京高裁 平成19年(ネ)第2269号不当利得金等請求控訴事件 平成19年10月18日言渡 ●裁判官 原田敏章 氣賀澤耕一 渡部勇次 ●代理人 斎藤 匠 ● 原審 前橋地方裁判所太田支部平成18年(ワ)第48号 (PDF2,243KB) ● 手書台帳と担当弁護士の報告書 (PDF976KB) ●要旨 ●担当弁護士のコメント ◎ 三和ファイナンス株式会社(以下単に「三和」という)は、控訴審では、手書の台帳から正確に転記したとされる取引経過を開示し、手書の台帳も昭和58年2月17日分から裁判所に提出してきた。それによると、昭和58年2月17日から昭和61年12月26日までの取引と、昭和62年11月16日から平成17年6月13日までの取引(途中10ヶ月. . .

3. 071029 東京地裁 ローズコモディティ 商品先物取引
http://www.hyogoben.or.jp/hanrei/hanreihtml/071029-t.html
071029 東京地裁 ローズコモディティ 商品先物取引 ● 東京地裁 平成18年(ワ)第18102号 損害賠償請求事件 平成19年10月29日言渡 ●裁判官 山崎 勉 武藤真紀子 成瀬大輔(7部) ●代理人 島 幸明 ●要旨 ●担当弁護士のコメント ◎ 本件は、原告が、商品取引員である被告に委託して行った商品先物取引について、被告従業員らによる適合性原則違反、説明義務及び断定的判断の提供等の違法行為があったと主張して不法行為(使用者責任)に基づく損害賠償請求をした事案である。 ◎ 原告は、大工の仕事に従事しており、取引時は骨折の後遺症のため仕事をほとんどしていなかった年金受給者であり、妻と2人で東京都住宅供給公社の賃貸住宅に居住してい. . .

4. 071025 大阪高裁 新洋信販 期限の利益喪失約款
http://www.hyogoben.or.jp/hanrei/hanreihtml/071025.html
071025 大阪高裁 新洋信販 期限の利益喪失約款 ● 大阪高裁 平成19年(ツ)第14号 不当利得返還請求上告事件(平成19年10月25日言渡) ●裁判官 井垣敏生 森 宏司 山本善彦(14部) ●代理人 黒田 ●要旨 ●担当弁護士のコメント 遅延利息と約定利息が同一の案件について、上告審(大阪高裁)での判決が出ました。 遅延利息を主張するのは権利濫用ということで、約定利息での計算の上、過払いが認められました。 → 右クリックで判決PDFの表示か保存を選択 ( 1,176KB ) ▲ 検索結果一覧へ戻る ▲ 検索システムTOPへ戻る PDFファイルをご覧いただくには、 Adobe Acrobat Reader もしくはAdobe Reader が必要になります。 お持ちでない方は、アイコンを. . .

9月分より抜粋

1. 070907 神戸地裁 CFJ ユニマット
http://www.hyogoben.or.jp/hanrei/hanreihtml/070907.html
070907 神戸地裁 CFJ ユニマット ●神戸地裁 平成17年(ワ)第2431号 不当利得返還請求事件(平成19年9月7日言渡) ●裁判官 橋詰均(6部) ●代理人 辰巳ほか ●要旨 ●要旨 1.リボルビング方式の貸付については、完済や期間満了だけでは基本契約は終了しないとして基本契約が継続しているものとした上で過払発生後の再度の貸付への充当を肯定 2.ユニマットの基本契約に基づかない貸付について新たな貸付を予定した継続的な取引であるとして、過払い発生後の新たな貸付への充当計算を肯定。 3.悪意不当利得(5分) 4.ゼロスタート計算を肯定 5.履歴不開示慰謝料については権利行使の機会を奪ったという点は解消され、債務整理の遅延等についての立証. . .

2. 070906 小田原簡裁 三和ファイナンス
http://www.hyogoben.or.jp/hanrei/hanreihtml/070906.html
070906 小田原簡裁 三和ファイナンス ●小田原簡裁 平成19年(ハ)第115号 不当利得返還請求事件(平成19年9月6日言渡) ●裁判官 高谷英司 ●代理人 田名部 ●要旨 ●要旨 ◎ 原告と被告は,平成12年2月23日,平成14年2月18日,同年11月28日及び平成17年8月25日の4回にわたり,原告が借入限度額の範囲内において繰り返し被告から金員の借入れを受けることができる旨の借入限度基本契約を締結していることが認められる。 ◎ 上記各基本契約は,複数の基本契約が同時に存在したのではなく,基本契約は常に単一であって,借入限度額や約定利率の変動があるにすぎず,本件各貸付けに照らしても,同一の基本契約が締結されているのと同様の貸付けか繰. . .

3. 070910 宇都宮地裁 プロミス
http://www.hyogoben.or.jp/hanrei/hanreihtml/070910.html
070910 宇都宮地裁 プロミス ●宇都宮地裁 平成18年(ワ)第783号 不当利得返還請求事件(平成19年9月10日言渡) ●裁判官 今井攻(2部) ●代理人 田名部 ●要旨 ●要旨 ◎ 取引の空白期間6年3カ月後に、新たに基本契約を締結しても一連計算。「第2取引の契約締結に当たって第1取引にかかる過払金が存することを認識していれば、この過払金も含めて借入総額の減少を望み,複数の権利関係が発生するような事態が生じることを望まなかったと考えるのが自然である。そうすると,第2取引で締結された基本契約においては,今後この基本契約の下においてなされる取引の中で発生した過払金を,この基本契約における貸付けにかかる債務に充当するというだ. . .

4. 070904 那覇地裁沖縄支部 CFJ
http://www.hyogoben.or.jp/hanrei/hanreihtml/070904.html
070904 那覇地裁沖縄支部 CFJ ●那覇地裁沖縄支部 平成19年(ワ)第103号 不当利得返還請求事件(平成19年9月4日言渡) ●裁判官 森健二 ●代理人 金高 ●要旨 ●担当弁護士のコメント ◎ 一連計算で過払金(38万円)を請求するも、第1取引と第2取引は一体ではないという被告の主張を前提に、 ◎ 第1取引の過払金(89万円)の請求へと請求拡張。 第2取引の残債務については、訴訟前に被告から一方的に送付された債務免除通知を根拠に債権放棄を主張。 判決は、第2取引の残債務について被告の債権放棄を認め、拡張後の請求を全面認容。 被告CFJ不出頭のため、免除について擬制自白を認めた事例。 → 右クリックで判決PDFの表示か保存を選択 ( 1,366KB . . .

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☆今日の一言☆

なぜか今年は昨年より公私ともに忙しいです・・・。

やっと昼食,一息と思ったら・・・仕事みたいです(^^;)

(取り急ぎご紹介まで)

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コメント

三和ファイナンスで面白い情報がありました
ご参考までに

実は、三和ファイナンスを相手に裁判をおこし
勝訴いたしました

その後和解交渉があり半額に値切られたんですが
一度突っぱねました
しかし会社にお金がまったくないという事でしたので担当者の言う事を信頼し、なおかつ再生等になってお金が入ってこないことも想定いたしましたので2度目の交渉でその金額で和解致しました

そうしましたら訴訟の判決が確定(確定日12/13)して2週間たたない内に三和から本人に確認の連絡があり債務者本人の口座に裁判で勝訴した金額全額が振り込まれていました
そして私の方の口座にも半額の和解金が振り込まれていました

三和ファイナンスに確認しましたら訴訟後の和解交渉で突っぱねられたら本人口座に全額振り込むのだそうです
何故本人口座なのかとも確認しましたら,過去に弁護士がらみで弁護士が着服していたからだそうです。

三和ファイナンス どうなっているのか

皆さん訴訟を起こして和解を突っぱねましょう

特殊な例かも知れませんがご報告まで

投稿: toshi | 2007.12.28 12:23

toshi様

いつも貴重な情報ありがとうございます。

今日は仕事が立て込んでいましたので,お礼が大変遅くなりました。
また,記事がまとまりましたら年内?に関連記事と合わせてUPさせて頂きたいと思います。

投稿: yuuki | 2007.12.29 03:10

橋下氏、商工ローンの顧問弁護士だった!

 雑誌『週刊新潮』は1月17日号で、大阪府知事選に立候補している弁護士でタレントの
橋下徹氏(自民党大阪府連推薦・公明党大阪府本部支持・新風自主支援)が、
過去に商工ローンの顧問弁護士を務めていたと報じた。

 記事によると橋下氏は、”みなし弁済”規定をタテに利息制限法を超える高利を取っていた
商工ローン『シティズ』の顧問弁護士を1999年から2004年まで務めていたといい、
関係者の話として「債務者からの訴訟でも会社を勝利に導いてきた」と伝えた。

 また、記事の中で自民党関係者は、「昨年12月に行われた大阪市大正区の市議補選で
橋下氏に応援演説を打診したところ、”市議の補選ごときで”という態度だったという」と語った。

橋下 商工ローン - Google 検索
http://www.google.co.jp/search?q=%8B%B4%89%BA+%8F%A4%8D%48%83%8D%81%5B%83%93

投稿: | 2008.01.22 20:47

ご訪問&コメントありがとうございました。

そうでしたか・・・なかなか選挙には厳しい材料のようですね。

特に商工ローン『シティズ』で泣いた方は多かったと思いますから,なおさらですね。

弁護士としては優秀?だったのでしょうが・・・。

それにしても,何時の時代でもそうですが,選挙になれば,どこかでこの手の情報を「隠し玉」で持っているようですね。

きっと橋本弁護士だけでなく,いろんな「隠し玉情報」を何処かで沢山持っている組織がありそうですね・・・。

先ずはお礼まで。

(今夜はこれで失礼します)

投稿: yuuki | 2008.01.23 00:39

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