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2008.08.20

■判例更新!(今年3回目)+追記・・・兵庫県弁護士会様の判例検索システムより(2008年) +「クレディア再生計画を承認」

‥‥……━★

こんにちは。

今日も?忙しくなりそうなので,今後も含めて細切れ時間でUPしていきたいと思います。

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早いものですね。

「クレディア」の債権者集会は無事?に終わったようです。

[クレディア再生計画を承認 都内で債権者集会]  http://www.47news.jp/CN/200808/CN2008082001000299.html

この記事は,またいろいろ出てきそうですのでまた後日に。。。

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さて、いつも「本人訴訟型」の方は特に参照させていただいています,「兵庫県弁護士会 (消費者問題判例検索システム)」様が,本日更新されていましたので,ご紹介させて頂きます。

以前のように新規分を分ける時間がないので・・・,重複もあります。ご了承下さい。

特に今回の注目は, 今話題(クレディア)の「かざかファイナンス㈱」等です。

17. 080702 藤岡簡裁 かざかファイナンス(株)
3. 071219 東京地裁 アエル 架空請求

かと思います。

「最強法律相談室」様の広島高裁プロミス分が,今回まだ掲載されていないのが残念です。ご参考→ http://www.sarakure.jp/hanrei.html

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追記:9月1日  

「松崎弁護士の今からでも間に合う借金整理法!」メルマガ様で気づきました。http://archive.mag2.com/0000097840/index.html

15. 080321 神戸地裁 アコム  S55年~の取引で1100万超え!さらに架空請求にも準じる違法な行為というべきであって,不法行為の成立を免れない。

なんと!見過ごしていました。また後日ご紹介します<(_ _)>

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■「兵庫県弁護士会」様 消費者問題判例検索システムより

http://www.hyogoben.or.jp/hanrei/

1. 080722 名古屋地裁 ユアーズ 山都 貸主の地位の譲渡
http://www.hyogoben.or.jp/hanrei/hanreihtml/080722.html
080722 名古屋地裁 ユアーズ 山都 貸主の地位の譲渡 名古屋地裁 平成20年(レ)第64号 不当利得返還等請求本訴、 貸金請求反訴控訴事件(平成20年7月22日言渡) ●裁判官 戸田久、河村隆司、坂野好英(10部) ●代理人 古田 ●原審 豊田簡裁 平成18年(ハ)第398号、平成19年(ハ)第320号 ●要旨 ◎ 1審簡裁は貸主の地位の譲渡を認めず過払金請求を棄却(ユアーズの貸金反訴請求を認容)した。 ◎ 2審地裁は、「本件借換えは,外形的には山都から被控訴人(ユアーズ)への借換えではあるが,その実質においては,本件借換え完了をもって,山都から被控訴人に対し,山都と控訴人との間の契約上の地位を譲渡するものであると認めることができる。」として、ユ. . .

2. 080709 福岡高裁 ロプロ 一連充当計算
http://www.hyogoben.or.jp/hanrei/hanreihtml/080709.html
080709 福岡高裁 ロプロ 一連充当計算 ●福岡高裁 平成20年(ネ)第178号 不当利得返還等請求控訴事件(平成20年7月9日言渡) ●裁判官 丸山昌一、川野雅樹、齊藤毅(1部) ●代理人 桑原 ●要旨 ◎ 基本契約が2つあって、それぞれの基本契約の中で多数回にわたる手形貸付が繰り返されていた事案で、2つの基本契約の間に5か月半の空白期間がありましたが、最判H20.1.18を引用した上で、第1取引の長さ(3年半)と空白期間の短さ、第1取引終了後の借入勧誘事実の認定、第1・第2の契約内容がほとんど同一であること、第1取引が合意解除された形跡がないことなどを認定して、一連計算を認めた。 ◎ 元本極度額が1000万円であるから、個別の手形貸付が100万. . .

3. 071219 東京地裁 アエル 架空請求
http://www.hyogoben.or.jp/hanrei/hanreihtml/071219-t.html
●071219 東京地裁 アエル 架空請求 ●東京地裁 平成19年(ワ)第15508号 不当利得返還等請求事件(平成19年12月19日言渡) ●裁判官 山崎惠(6部) ●代理人 岡林ほか ●要旨 ◎ 被告アエルは、答弁書を擬制陳述し、その後に開かれた3回にわたる口頭弁論期日に1回も出頭せず,かつ,準備書面や証拠の提出もせず,全く訴訟行為をしなかった。この被告の訴訟活動に照らすと,請求原因事実については、被告が争うことを明らかにしないものとして,自白したものとみなすことができるというべきである。 ◎ 被. . .

4. 080625 伊丹簡裁 プロミス 過剰融資
http://www.hyogoben.or.jp/hanrei/hanreihtml/080625.html
080625 伊丹簡裁 プロミス 過剰融資 ●伊丹簡裁 平成20年(ハ)第241号 貸金等請求事件(平成20年6月25日言渡) ●裁判官 西岡博之 ●代理人 武藤 ●要旨 ◎ 主婦から債務整理を受任して、利息制限法で再計算した8割の額を支払う旨の和解を進めていた。プロミスが、和解案に同意せずに支払督促を申し立て、→。異議申立→通常訴訟に移行。 ◎ 裁判所は、過剰融資について 残元金・確定利息の8割まで減額し、遅延損害金の利率を年6分に制限した。 → 右クリックで判決PDFの表示か保存を選択 ( 5,289KB ) ▲ 検索結果一覧へ戻る ▲ 検索システムTOPへ戻る PDFファイルをご覧いただくには、 Adobe Acrobat Reader もしくはAdobe Reader が必要になり. . .

5. 080212 長崎地裁 シティズ
http://www.hyogoben.or.jp/hanrei/hanreihtml/080212-n.html
080212 長崎地裁 シティズ ●長崎地裁 平成19年(レ)第13号 保証金請求控訴事件(平成20年2月12日言渡) ●裁判官 田川直之、小川恵一郎、小沼日加利 ●代理人 水上 ●要旨 ◎ 最高裁判所平成19年2月13日判決を前提に,別件のA貸付で発生した過払金を本件B貸付の債務の弁済に充当する旨の特約があったものと判断し,A貸付とB貸付とを一括して充当計算することを認めた判決。 ◎ 期限の利益喪失約款に関して,最高裁判所平成18年1月13日判決を適用した上で,通算37回もの利息制限法に違反する違法で多額の任意ではない利息の過払いを受けながら,38回目の弁済期日の支払いをわずか1週間ばかり徒過したことを理由に期限の利益を喪失したとすること. . .

6. 080129 大阪高裁 シティズ 期限の利益の喪失
http://www.hyogoben.or.jp/hanrei/hanreihtml/080129.html
080129 大阪高裁 シティズ 期限の利益の喪失 ●大阪高裁 平成19年(ネ)第1664号 不当利得返還請求控訴事件(平成20年1月29日言渡) ●裁判官 横田勝年、東畑良雄、小林秀和(1部) ●代理人 辰巳 ●原審 大阪地裁 平成18年(ワ)第4801号 ●要旨 ◎ 控訴人(シティズ)は,被控訴人が分割弁済の第2回目の支払日には期限の利益を喪失し,その後の支払は任意になされた損害金の支払であり,貸金業法43条1項に基づく弁済とみなされるから,法律上の原因はあると主張している。 ◎ 本件契約の約定は,「期限後の損害金年36.5パーセント(年365日の日割計算)。ただし,期限の利益喪失後,控訴人は毎月28日までに支払われた損害金については一部免除し,年29.8. . .

7. 080107 広島高裁 シティズ 移送
http://www.hyogoben.or.jp/hanrei/hanreihtml/080107.html
080107 広島高裁 シティズ 移送 ●広島高裁 平成19年(ラ)第204号 移送決定に対する即時抗告事件(平成20年1月7日決定) ●裁判官 加藤誠、井上一成、太田敬司(2部) ●代理人 上田 ●原審 山口地裁 平成19年(モ)第10060号 ●基本事件 山口地裁 平成19年(ワ)第358号 ●要旨 ◎ 同一当事者間に「訴訟行為については,小倉簡易裁判所を以て『専属的』合意管轄裁判所とします。」と表現する契約と,「小倉簡易裁判所を以て合意管轄裁判所とします。」と表現する契約の2つがある場合,前者については専属的合意管轄合意がなされたことは否定できないが,後者については付加的管轄の合意に過ぎないとも考えられ,本件については当事者の意思が一義的に. . .

8. 080124 横浜地裁 CFJ(マルフク)完済後再貸付 消滅時効の起算日
http://www.hyogoben.or.jp/hanrei/hanreihtml/080124-y.html
080124 横浜地裁 CFJ(マルフク)完済後再貸付 消滅時効の起算日 ●横浜地裁 平成19年(ワ)第3842号 不当利得返還請求事件(平成20年1月24日言渡) ●裁判官 原敏雄(8部) ●代理人 畑中 ●要旨 ◎ 貸金業者が契約別個という点と消滅時効援用の点とを主張したが、期日には出頭しなかった。 ◎ 消費者金融業者から貸付を受ける顧客(借主)は、当該業者との貸付取引において、借入れ総額の減少を望み、複数の権利関係が生ずるような事態が生じることは望まないのが通常であるから、過払金があればこれを過払金発生後の貸付に当然に充当するというのが合理的意思であり、原告も同様であったものと推測される。 ◎ 借入と返済を繰り返す一連の取引の中で. . .

9. 080129 高松高裁 セントラルファイナンス、東京ますいわ屋 呉服過量販売
http://www.hyogoben.or.jp/hanrei/hanreihtml/080129-t.html
080129 高松高裁 セントラルファイナンス、東京ますいわ屋 呉服過量販売 ●高松高裁 平成19年(ネ)第110号 立替金、債務不存在確認等請求控訴事件(平成20年1月29日言渡) ●裁判官 矢延正平、豊澤佳弘、山口格之(4部) ●代理人 中田、島尾 ●原審 徳島地裁平成19年2月28日判決(掲載済) ●要旨 着物等の過量販売において、一定時期以降の取引につき、販売店の過量販売、クレジット会社の過剰与信に該当し、販売店らには顧客に対する販売、与信取引を差し控えるべき信義則上の義務があったとして、公序良俗違反による無効、不法行為の成立を認め、既払金につき販売店らに不法行為による損害賠償を命じるとともに、クレジット会社による未払立替金. . .

10. 080222 大阪高裁 第一商品 商品先物取引
http://www.hyogoben.or.jp/hanrei/hanreihtml/080222.html
080222 大阪高裁 第一商品 商品先物取引 ●大阪高裁 平成19年(ネ)第1647号 損害賠償請求控訴事件(平成20年2月22日言渡) ●裁判官 渡邉安一、安達嗣雄、松本清隆(6部) ●代理人 三木 ●原審 大阪地裁 平成17年(ワ)第9958号 ●要旨 ◎ 被害者は医師。10か月間の商品先物取引(東京工業品取引所の金)により,取引差益か470万8000円,その委託手数料が1億2697万7634円(消費税を含む。)という事件。 ◎ 一般に,直しは,同一日内に既存建玉と同一方向の新規建玉を行う点において,既存建玉をそのまま維持するのと変わりはないのに新規取引分だけ余分の手数料がかかるから手数料稼ぎにつながるとの,途転は,同一日内に既存建玉と反対方向の新規建玉. . .

11. 080227 名古屋高裁 プロミス 消滅時効起算点、過払金の取得と不法行為 http://www.hyogoben.or.jp/hanrei/hanreihtml/080227.html
080227 名古屋高裁 プロミス 消滅時効起算点、過払金の取得と不法行為 ●名古屋高裁 平成19年(ネ)第1048号 不当利得返還請求控訴事件(平成20年2月27日言渡) ●裁判官 西島幸夫、福井美枝、浅田秀俊(2部) ●代理人 田中 ●原審 岐阜地裁御嵩支部 平成19年(ワ)第14号 ●要旨 ●事案の概要 ◎ 昭和57年6月に取引を開始して、一度も完済せず、平成18年12月まで取引を続けた事案。貸金業法施行前(みなし弁済規定ができる前)からの取引で,附則によりみなし弁済の成立の余地のない事案。 ◎ 過払金債権の個数につき1個説をとり、消滅時効の個別進行説をしりぞけ、消滅時効の起算点を取引終了時とした。 ◎ 昭和58年11月貸金業規制法施行前の貸付けに. . .

12. 080305 今治簡裁 SFCG ジャスティス債権回収 保証否認
http://www.hyogoben.or.jp/hanrei/hanreihtml/080305.html
080305 今治簡裁 SFCG ジャスティス債権回収 保証否認 ●今治簡裁 平成18年(ハ)第127号 保証債務金請求事件、 同庁平成19年(ハ)第208号 保証債務金請求事件(平成20年3月5日言渡、確定) ●裁判官 西村忠志 ●代理人 野垣 ●要旨 ◎ 事案は、当時21歳(年収100万円強)の女性が交際中の男性から頼まれてまったく面識のない主債務者のために極度額250万円の根連帯保証契約に署名・捺印させられたというもの。 ◎ 交際中の男性がヤクザであったという特殊事情から判決では強迫による取消(民法第96条1条)が認められたが、主債務者とまったく面識がないこと、契約書に署名捺印させられたのが夜9時過ぎであることなどの事情も掛酌されており、特殊事情. . .

13. 080318 紋別簡裁 新洋信販 センチュリー 債権の譲渡
http://www.hyogoben.or.jp/hanrei/hanreihtml/080318-m.html
080318 紋別簡裁 新洋信販 センチュリー 債権の譲渡 ●紋別簡裁 平成19年(ハ)第238号 不当利得返還請求事件(平成20年3月18日言渡) ●裁判官 小瀬垣正一 ●代理人 大窪 ●要旨 ◎ 原告がセンチュリーとの間で,平成11年10月4日から継続的に金員の借入と弁済を繰り返し,その後平成17年10月24日に被告(新洋信販)がセンチュリーから債権を譲り受け,その後は被告と原告との間で取引が続いた。原告は被告に過払い金返還請求訴訟を提起したが,被告は債権譲受前の取引によって発生した過払金返還債務の承継を否認したが、判決は承継を認めた。 ◎ 要旨 本件のような基本契約に基づく取引では,貸金業法43条1項のいわゆるみなし弁済の適否によっては. . .

14. 080318 大阪高裁 オリコ 文提抗告棄却
http://www.hyogoben.or.jp/hanrei/hanreihtml/080318-o.html
080318 大阪高裁 オリコ 文提抗告棄却 ●大阪高裁 平成19年(ラ)第840号 文書提出命令申立についてした決定に対する抗告事件(平成20年3月18日決定) ●裁判官 田中壯太、松本久、齋木稔久(10部) ●書類作成 岩本(司法書士) ●原審 大阪地裁 平成18年(モ)第8348号 文書提出命令申立事件、 基本事件 同庁 平成18年(ワ)第10042号 不当利得金返還請求事件 ●要旨 ◎ 抗告人(オリコ)の主張は,本件文書は廃棄済みであって存在しない,貸付情報の記録媒体は10年の経過で廃棄処分しているというもの ◎ 抗告人主張の保存期限が経過し,抗告人の主張を前提にすれば,廃棄されているはずの相手方との取引履歴が存在しているところ,これについて,抗告人. . .

15. 080321 神戸地裁 アコム
http://www.hyogoben.or.jp/hanrei/hanreihtml/080321.html
080321 神戸地裁 アコム ●神戸地裁 平成18年(ワ)第3159号 不当利得返還等請求事件(平成20年3月21日言渡) ●裁判官 下野恭裕(5部) ●代理人 亀井 ●要旨 ◎ 昭和55年7月24日から平成18年7月27日まで(過払金元金835万5155円,未払利息277万8820円)の、基本契約に基づき貸付けと返済が繰り返されることが予定された一連の取引である。 ◎ そうすると,前の債務の弁済により発生している過払金は,その後の借入れに係る債務の弁済に充当されるとの合意を当事者双方がしているものと解される。 ◎ 本作消費貸借取引の継続中,過払金発生の都度これについて個別の権利行使が許されるとの認識は両当事者とも有しておらず,発生した過払金について個. . .

16. 080605 大阪高裁 高島易断 不法行為
http://www.hyogoben.or.jp/hanrei/hanreihtml/080605.html
080605 大阪高裁 高島易断 不法行為 ●大阪高裁 平成20年(ネ)第174号 損害賠償請求控訴事件(平成20年6月5日言渡) ●裁判官 大谷正治、高田泰治、西井和徒(3部) ●代理人 蔭山 ●原審 神戸地裁洲本支部 平成19年(ワ)第11号(掲載済) ●要旨 ◎ 易断に鑑定料の支払又は祈祷その他の宗教的行為に付随して祈祷料の支払を求める行為は、その性格上、易断や祈祷の内容に合理性がないとか、成果が見られないなどの理由によって、直ちに違法となるものではない。しかしながら、それに伴う金銭要求が、相手方の窮迫、困惑等に乗じ、殊更にその不安、恐怖心を煽ったり、自分に特別な能力があるように装い、その旨信じさせるなどの不相当な方法で行われ、. . .

17. 080702 藤岡簡裁 かざかファイナンス(株)
http://www.hyogoben.or.jp/hanrei/hanreihtml/080702.html
080702 藤岡簡裁 かざかファイナンス(株) ●藤岡簡裁 平成20年(ハ)第14号 貸金請求事件(平成20年7月2日言渡,確定) ●裁判官 木村愛一郎 ●代理人 金井 ●要旨 ◎ 本件貸付が被告の返済能力を超えた過剰貸付(過剰債務)の客観的状況にあって,貸付当時,原告(かざか)もそのことを認識し,若しくは認識可能であった。 ◎ 金融業者6社の内4社とは既に和解(減額及び分割の内容)が成立している。仮にここで原告の請求を全面認容するとすれば,任意整理の前提となる土台自体が崩壊し,自己破産・免責等の法的整理へと追い込まれかねない現実的危険があるが,そのようなことは既に和解をした他の金融業者との公平性の面で問題があるばかりでなく,社. . .

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☆今日の一言☆

また公私共に忙しい事態になって来ました。

夏バテに注意しながらがんばろう・・・。

(取り急ぎ失礼します)

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