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2009.02.26

■「SFCG」の続報18・・・【実録!!被害者の声!!】(NPO法人 自己破産支援センター)様より

‥‥……━★

こんばんは。

始めに,

「与謝野経済財政政策担当大臣」が正式に「財務・金融担当大臣」に任命されたと発表がありました。下記リンク先をご参照下さい。

「参議院財政金融委員会における与謝野財務・金融担当・経済財政担当大臣の発言要旨について」 http://www.fsa.go.jp/common/conference/danwa/20090224.html

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さて,今回「NPO法人 自己破産支援センター」様のメルマガに,昨日ご紹介の「佐藤金融庁長官」発言に対しての「熱き憤り」と,「SFCG」の行なってきた所行について詳しく書かれています。

なお,「SFCG」の所行について初めて読まれる方は,興奮しないようにご注意下さい。

慎んでご紹介させて頂きます<(_ _)>

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■【特別増刊 佐藤隆文金融庁長官は謝罪せよ!!SFCG被害者の叫び!!】

(2月26日発行 メルマガより抜粋ご紹介)http://archive.mag2.com/0000272418/20090226183549000.html

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NPO法人 自己破産支援センター 
代表 石山照太 著
http://www.revenge.jp
npo@revenge.jp

平成21年2月23日発行

『(省略)

 さて、今回は予想に反して前回のSFCGのメルマガに多数の反響があった事と23日に行われた「佐藤隆文金融庁長官の定例会見」の発言に抗議する為に臨時に発行をします。

 佐藤長官発言は多くの関係者に疑念を抱かせる結果となりました。取り分け、被害者の方々には大きなショックを与えるとなったのです。余りにいい加減な発言は断じて許せませんしこんな長官だから「及び腰」になるんだと再認識した次第であります。
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【佐藤長官発言とは?】

 「(SFCGのような)事業者向け金融は、日本の経済活動全体で果たしている金融仲介機能に一定の重要性がある」

 これは23日にSFCGの破綻を受け、定例会見に望んだ佐藤隆文金融庁長官の発言です。

 はぁ?

 何を言っているのか?良く解っているのか?旧商工ファンド時代には「目玉売れ!!肝臓売れ!!」等の脅迫取立てをし、SFCGに代わってからも「白紙委任状」や「おもちゃ手形」・「年金手帳を取り上げる違法行為」を繰り返し、ついには多数の店舗が「営業停止」の行政処分を受け、去年9月からは 「戦後最大の貸し剥がし事件」と言われる違法取立てを断行し続けている「違法悪徳金融」のSFCGが「重要性のある企業」であると言っているのです!!国民や被害者をバカにするのもいい加減にしろ!!

 こういった訳が解らない官僚がトップにいるからSFCGみたいな違法業者がのさばる事の出来る国になってしまうのが何故わからないのでしょうか?
 
 私は26日に金融庁に対し電話での直接抗議をしましたがこのメールマガジンを佐藤隆文金融庁長官に「是非一読頂きたい」と思ってやみません。
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【相談をする被害者は250人を超えた】

 私の所に相談に来た被害者は250人を超えています。それも去年の9月末以降からの数字です。私は平成17年からSFCGの問題と取り組んできました。ですからもっと多くの方々が被害に遭われているのです!!

 私は弁護士資格を持っていない為、直接的な事は出来ませんが、被害者には出来るだけの情報と対処法、そして「被害対策弁護団」への相談を勧めています。その為にSFCGの些細な情報も漏らさず調べているのです。

 そんな被害者の方々の生の体験をこの読者の方々へ知っていただきたいと考えます。そして、これを見て何か声を挙げてください!!みんなの力で大島健伸を刑務所へ送りましょう!!
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【実録!!被害者の声!!】

(Aさん・北海道・遺族)
 この10月の初めに北海道の方から相談を受けました。すでに本人は首をくくり自殺をしていました。その御遺族の方からでした。(この方は強く匿名を望んでいますから詳しくは書けません。)

 相談内容は北海道で事業をしていた社長が去年9月にSFCGの子会社である「アセット・ファイナンス」より不当な督促の文章と共に連帯保証人への取立てが開始された結果、責任を感じた社長が自殺をしたと言うことでした。

 御遺族は「どうしてこうなったのかを聞きたい」とネットで調べるうちに私にたどり着いたという訳でした。終始泣きながらの相談でしたが「本当に許せない」これが御遺族の言葉です。SFCGは人をこんなに追い詰めているのです!!

(Bさん・九州・会社社長)

 Bさんは九州で会社を営んでいます。新しく独立したBさんには銀行は冷たく運転資金を借りれるのはSFCGを含め高金利の所だけでした。Bさんは才覚があり、3年で会社は軌道に乗りすぐにSFCGの借金は返せるはずでした。そんな中でSFCGから不当な取立てを受けたのでした。

 訳がわからないSFCG側の言い分。話し合いは数度に渡って行われましたが平行線のままでした。

 数日後、新たな責任者が現れ最後の話し合いが行われました。その席でbさんはこう言い放たれました。

「お前の会社を潰す為にやっているんだ!!お前の会社のような弱小な会社から取り立ててもっと優良な会社に貸すんだよ!!わかったか!!」

 Bさんはその後、私の相談を経て「被害対策弁護団」の弁護士に依頼をし、今も九州でSFCGと戦っています。

(Cさん・不明・農業)

 Cさんは農業法人を営んでいます。仕事は順調でしたが農業は出荷時期を過ぎなければまとめてお金が入らない為、その繋ぎ資金としてSFCGを利用していました。この後、Cさんはとんでもない事になってしまいます。

 去年9月に違法取立ての文章がCさんにも届きました。しかし、Cさんは毎月必ず遅れなく支払っている為、気にもしていませんでした。実際にCさんへの督促は無かったのでした。しかし!!ある日突然JAから電話が来ました。法人の口座が凍結されたと言う連絡です。

「まさか督促も無く口座が凍結されるとは・・・」Cさんの談です。

 調べてみるとSFCGの弁護士が口座凍結を要請したとの事でした。それと同じくして連帯保証人にも執拗な督促がかけられました。

 Cさんは困り果てて私への相談となりました。現在、Cさんは弁護士を立てて対処をしています。

(Dさん・中国地方・会社員)

 Dさんは婚約者がいました。その連帯保証人になっていたのです。婚約者は起業しましたがこの不況であえなく失敗しました。

 当時、SFCGに連絡をし数ヶ月返済を待ってもらったそうです。その時はSFCGも承認していました。婚約者はそれ以後、遅れる事無く支払ってきました。昼も夜も働いて必死に働いていました。Dさんも一緒に返済を続けていました。

 借金が無くなったら結婚をしよう。そう信じて必死に頑張りました。

 しかし、その2年後、今回の貸し剥がしにあってしまいました。2年も前のこの事件が「今回の契約に違反する」と無茶なものでした。

 Dさんは訳がわからずすぐに地元の弁護士に相談をしましたがSFCG相手にまともに依頼を受けてくれる所は無くたらい回しにあっていたのでした。SFCGと弁護士のダブルショックです。

 その後、私にSOSを出してきたのでした。藁をもつかむ気持ちで。

 私は借金の為に過去に結婚を諦めた相手がいました。ですからDさんの気持ちは本当に良くわかりました。Dさんは「被害対策弁護団」の弁護士と私と共に現在もSFCGと戦っています!!

「絶対に許せない!!許すことは出来ない!!」Dさんはこう語っています。
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【これだけではない!!SFCGの悪行!!】

 ある人は弟が連帯保証人になっていて弟が携帯電話の番号を新しくした為に「契約違反だ!!」とSFCGから貸し剥がしを受けました。

 ある人は本人に督促はせずにSFCGが取引業者に直接、売掛金を請求しました。取引業者の1社が断るとSFCGの弁護士から脅しともとれる電話の攻撃を受けたそうです。

 ある人は「日本興業銀行」へ債権が譲渡されているにも関わらず現在もSFCGから執拗な督促を受けています。

 本当に驚くほどの違法行為です!!
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【最後にSFCG社員の告白】

 最後にSFCGの社員が私に向けて告白をした文章です。この人にはTBSとテレ朝が極秘で取材に行っています。

「私は今回の(貸し剥がしの)件で大変な苦しみを味わっています。全く落ち度のない契約者さんがどんどん差し押さえをされているのです。

 SFCGではうるさいぐらい社長(当時社長であった大島健伸の事)の発言の文章が回ってくるし、毎週月曜日には定例の「衛星中継」で社長の朝礼の発言でも「お金、お金」です。500億回収(10月中旬に出た大島からの命令)を全社員に命令されています。(これはTBSで放送されました。)

 仲が良かった人はすでに会社を辞めました。それは回収の件もありますが裁判所への提出書類を「偽造」するのに嫌気が差したのです。」

(説明 SFCGでは貸し剥がしが始まると債務者を呼んで「債務弁済のお願い」なる書類に捺印をさせています。一度呼んだ債務者はこの書類の説明を受ける事無く署名、捺印させられます。この書類は裁判所に対し差し押さえをする際に出す同意書です。しかし、マスコミの報道が激化する中で思うように同意書が取れずにこの人の証言ではその署名などを過去の本人の署名をコピーし貼り付け修正する事で偽造していたと言うのです。この人はそれが自分の業務の一つであったと言っています。)
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 この証言を見て佐藤隆文金融庁長官は「重要な企業」といえるのでしょうか?

 今回の抗議で電話口にいた担当官は私の言葉に「言葉を失っていました」。明らかにショックを受けている様子でした。それもそうでしょうね。


 これが現実なのです!!役人はしっかり目を見開いて見る責任が在るはずです!!

 



 腹が立ちすぎて気分が悪くなりました。この辺で発刊したいと思います

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以前にもご紹介させて頂きましたが,状況が逼迫しているので「目玉売れ、腎臓売れ」に近いニュアンスの取り立てもあったかも知れませんね・・・。 

(ご参考1)

「吉田猫次郎のBLOG」様 2008年10月26日付けよりご紹介

  (SFCG、その4)http://nekoken1.blog108.fc2.com/blog-entry-858.html

『★よく混同されていますが、「目玉売れ、腎臓売れ」 の取立てで1999年頃に話題になった商工ローン大手は、SFCG(旧社名=商工ファンド)ではありません。ロプロ(旧社名=日栄)です。
 当時、業界1位は日栄、2位が商工ファンドでした。日栄は手形貸付を特徴とし、利息は、日栄としての利息20%台後半+子会社の日本信用保証の保証料10%台前半=合計で実質年率40%近くを取っていました。 取立てのしかたも、やや荒っぽいと言われていました。
 これに対して、商工ファンドは、証書貸付が中心でした。但しその中身は、約束手形ならぬ私製手形に署名捺印させていざ延滞すると「手形訴訟」で迅速に回収しようとしたり(手形訴訟だと争いの余地が少なくあっさり勝訴しやすい)、契約時に「公正証書作成嘱託委任状」に署名捺印させて訴訟の手間を省いて差押できるようにしたり(注:公正証書があれば訴訟しないで差押できる)、要するに、「法的回収」をしやすいようにがんじがらめにして貸し付けていました。連帯保証人も、連帯「根」保証でした。だいたい300万円貸付枠が増えるごとに連帯保証人を1人追加する必要があり、1000万円借りている人は、社長自身も含め2-3名の連帯根保証人をつけているのが普通でした。利息は実質年率30%台後半が多かったようです。(わたしも35%以上で借り手いました。)

 一般的に、債権回収の手法には、大きく分けて、「私的回収」と「法的回収」があります。
前者は電話、訪問、催告書、督促状などによる回収です。
後者は訴訟、差押など、裁判所を使った回収です。
 SFCGは10年以上前から「法的回収」に特化していました。言い換えれば、私的回収をあまり得意としていませんでした。電話や訪問で大声で怒鳴ったりするようなことはあまりなく、かわりに、訴訟や差押をかなり早いスピードで申し立ててくるのが何よりの特徴でした。

 この違いをよーく知っておくと、SFCGの今後の展開がますます予想しやすくなると思いますよ。
(ヒント1.SFCGの総資産に占める営業貸付金の割合。ヒント2.法的回収でも回収できない相手がいる。)

★昨今、金融機関の中小企業向けの「貸し渋り」が騒がれています。また、SFCGが潰れたら、中小企業は資金調達の道を絶たれて何万社も連鎖倒産するという論調も時々見かけます。
 しかし、そんなことはないと思います。 仮にSFCGをはじめとする旧来の商工ローンが全部なくなっても、中小企業の資金調達の道はそんなに減りません。安心して下さい。
 これについてはそのうち機会をみつけて書こうと思いますが、銀行や銀行系は、以前にも増して、無担保で借りやすくなっているのです。この傾向はますます広がると(私は)予想しています。根拠も多数あります。
 ただ、ごく当たり前のことですが、「債務超過」で「赤字」で「資金繰りに危険信号が点滅」している企業は、規模の大小を問わず、金融機関は貸してくれません。当たり前です。焦げ付く危険性が高過ぎますから。
 また、審査の基準が近年大きく変わってきたのも事実です。これは金融庁の指導が大きく影響しています。最近は、不動産を所有していてもちっともプラス評価になりません。それよりも、決算書の数字のほうが重要視されています。
 我々中小企業が資金を調達するには、貸し渋りを批判するよりも、まず自己批判から始めなければなりません。どうすれば債務超過が解消できるか。どうすれば黒字に転換できるか。どうすれば資金繰りが正常化してけるのか、どうすれば自己資本比率をもっと上げられるか、を。

(続きはリンク先でご覧下さい<(_ _)>)

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☆今日の一言☆

「SFCG」から借り入れる人が悪いのか?

確かに年利30%というと異常です!

何が異常かというと,純利益で30%以上儲けなければ「赤字」です。そんなに儲かる商売は少ないのではないでしょうか?

臨時に「短期」なら,審査が早い為それもありです。しかし「長期」ではとてもとても。その上,「SFCG」の本当の狙いは「保証人」と以前の放送等で知りました・・・。異常な世界です。

この問題の背景には,「銀行」や「国の機関」が貸さなかった事に問題があると思います。

審査で難しい・・・と言われた方も多いかと思います。私も経験があります。

しかし,例えば「5年」で「SFCG」のような高利を返した方も中にはいると思います。

その場合,「銀行」や「国の機関」の貸さなかった判断は間違っていたと言うことになります。

この場合,「貸さなかった判断は間違っていた」・・・という事で,「ゴメンナ債」みたいな物で,当時の「借り入れ申込者」に報奨金を出すような法律でもできれば,審査もより通り安くなるような気がしますが・・・。

今後は「SFCG」に借り入れをされている方が,「実質的な低利での借り換え」が優先的に出来るかが鍵になりそうです。

「与謝野財務・金融担当・経済財政担当大臣」の元,速やかに実行される事を望みます。

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「与謝野」大臣については,下記をご覧下さい。

またご紹介もしていただき恐縮です<(_ _)>

(ご参考2)

馬上行動 山田冬樹の部屋」(弁護士)様ブログよりhttp://d.hatena.ne.jp/yamada-home/

※ 与謝野財務相はまっとうな発言、経産省発表の相談窓口の実際

  http://d.hatena.ne.jp/yamada-home/20090225/1235583648

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「NPO法人 自己破産支援センター」の石山様には,昼夜を問わずに頑張られており頭が下がります。

どんな巨像でも,大群のアリには倒されます。

石山様は既にそれをお持ちです・・・。

詳しくは書きませんが,今はここまでとさせて頂きます。

(今夜はこれで失礼します)

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コメント

ははは、私も混同している節がありますね。まぁ、目玉売れの日栄にはバカ大島もいましたからね。

さて、毎度のご掲載ありがとうございます。yuukiさんはご存知無いようなのでSFCGの社是(SF語録)を書いておきます。

・利息は本人から、元金は保証人から搾り取るだけ搾り取る。
・法律によるスマートな取立て
・一日でも延滞したものは「どろぼう」「犯罪者」「非国民」容赦なく取り立てる
・目標を達成できない社員も犯罪者

社員も入社の際に家族を「連帯保証人」にしている違法会社です。

投稿: 石山 | 2009.02.27 10:13

石山様

こんにちは。
いつもありがとうございます。

私も「SFCG」に関してはUPしながら勉強しているようなものです(もっとも関連会社とは,過去にやり取りしましたが・・・)

「大島健伸」は元日栄の社員は下記で確認できました。
「独立系ノンバンクにショック、SFCGが破たん(上)」http://www.data-max.co.jp/2009/02/post_4702.html

なるほど・・・弟子?

また,「社是(SF語録)」はとても分かりやすく,怒り満載には十分ですね(^^;)

ネット上では,「●SFCG社長●大島健伸を刑務所にぶち込め」http://namidame.2ch.net/test/read.cgi/money/1224323583/l50

というのもあるようです。その中で,スイス銀行に口座を隠している?らしいとの記事もありました。

上記の中に書かれているスイス銀行自体は現在下記のような記事が出ています。
「Bloomberg/スイス銀「秘密」に幕? 政府、米にUBS顧客情報提出容認」http://www.business-i.jp/news/bb-page/news/200902210019a.nwc

口座情報が開示される事を祈りたいです。

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石山様のところには何よりも「事実」があります。
いろいろ行き届かない所もあるかと思いますが,
その際は,遠慮無しにご指摘下さい<(_ _)>

先ずはお礼まで(^^ゞ

投稿: yuuki | 2009.02.27 12:33

今、入った情報ですが来期SFCGへの就職内定者150名が内定取り消しとなっているようです。明日、東京・大阪で説明会が行われますがSFCG側は「カーチス」等の金融業とは関係ない関連会社への就職は斡旋するが金融関係はダメと突っぱねていて学生たちは強い憤りを抱いていると言うものです。これは全国紙の記者からの日本一早い情報です。

今になっての内定取り消しとは150名は就職浪人決定ですね。

血も涙も無い会社です。今後の動向が心配されます。

投稿: 石山 | 2009.02.27 15:32

石山様

速報でいただいていたのに遅くなりました<(_ _)>

メルマガも併せて「速報版」でUPさせていただきます。(急用がなければ・・・)

急ぎお礼まで。

投稿: yuuki | 2009.02.27 17:30

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